ラムロックシステム「ドーベルマン」

当社の製品が
"奇跡体験アンビリバボー"(フジテレビ)で紹介されました。»

独自の画像圧縮技術搭載

録画機能

音声付き動画を長時間録画(100GBに70日間〜471日間)

独自の画像圧縮技術画(RLV4)を搭載し、音声付き動画をカメラ1台の場合、320x240画素x5フレーム/秒で、長期間録画を行えます。100GBのハードディスクに70日から471日間の動画を保存できます。

常に画像が動く場合には録画期間が短くなり、画面の状態があまり変化しない場合には録画時間が長くなります。通常のデジタル録画は100GBに8時間程度なので、実に200倍以上の圧縮を行なうことになります。
映像中に人が24時間 映っていて、ずっと動き続ける場合は、70日間で、人が映ったり、映らなかったりを繰り返す程度だと 200日程度、ほとんど誰も映らない場合に471日間程度録画することができます。

カメラの台数が例えば4台だと、録画日数は、上記の日数の4分の1程度となります。


安心して録画できます

ハードディスクを使いきった場合でも、防犯上の異常を検知しなかった録画や、古い録画を自動的に探し出して削除し、録画領域を確保します。
ドーベルマンでは、初期設定時にハードディスクの領域の一部を、音声付き動画の録画用として確保します。録画を続けることによって、確保した領域を使い果たしてくると、古い映像の中で、重要度の低い映像(例えば、人が映っていない、または、ただ通り抜けただけなど)を優先的に 自動消去し、空き領域を作って、新たに空き領域に、新しいファイルの録画(保存)を継続します。

このようにすることで、重要度の高い映像ファイルを、できるだけ長期間 残しておくことができます。重要度が同程度であれば古い映像ファイルから優先的に削除されます。


カレンダー

横軸に日付、縦軸に時間(1時間単位)の録画カレンダーを表示します。
録画されている時間は白地、録画されていない時間帯は青地。
何らかの異常を検知した場合は、どんな異常を検知したかを
記号で表します。日付、時間の交わる枠をクリックすると、
その時間帯の映像を再生します。

録画カレンダー


複数カメラ対応

 

カレンダーで選択した1時間を構成するファイルの一覧を表示します。
システムの規定値は15分単位にファイルを作成するので、通常は4つのファイルが表示されます。
表示されているファイルをクリックすると、ファイルの先頭から再生が始まります。

指定時間ごとのファイル作成が可能

記録漏れの無い録画をお約束します!

記録漏れのない録画をお約束します

 

再生機能

「ドーベルマン」で録画した画像を再生する方法は、「通常再生」「スキップ再生」の2通りがあります。

   

通常再生

ドーベルマンレコーダーで最初から最後まで再生します。

スキップ再生

録画と同時に画像認識の計算が実施されるので、後で再生するときに、人や物が映っていたところだけをスキップ再生することができます。このスキップ再生は、店舗に来たお客様の人数の集計などにもご利用されています。 ドーベルマンの最大の特徴の一つであり、効率的な検証が可能となりました。

   

ドーベルマン最大の特徴 スキップ再生

 


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デモ画像


世界初!画像認識技術搭載



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